Can We Pretend
Wax Poetics Japan のNo.3が出たってんで、また近所のツタヤ行ったらNo.3の平積みのすぐそばにNo.2が同じぐらい平積みされたまま売れ残ってた。次から近所のツタヤじゃ買えなくなるかもなぁ。
74年のアルバム「+'Justments」収録の Can We Pretend は Bill Withers の曲の中でも結構好きな1曲。
ベースラインのループ感がイイ感じ。もしかしたらなんかネタに使われてんのかな?
アコースティックギターは Jose Feliciano だそう。
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コメント
Harlem International、他にもある程度出てたんすね。要チェックですな。
それにしても、Wax Poeticsは毎回いい内容で、読み応えありますよね。Q-Tip、MF Doomのインタビューはもちろんのこと、Daniele Baldelliの記事やDanny Krivitの12inch紹介はかなり興味深いし、さらにレコード洗浄方法(前回のカット盤記事もいいすよね)なんかでは感心させられたり。
今の「Groove」の10倍は読み応えありますな。まあ、そんなこといいつつも、発売と同時に「Rare Groove A to Z」買ったんですけど…。
投稿: naffgroove | 2009/04/03 13:36
naffgroove さん、どもです。
Wax Poeticsをネタにしといてなんだけど、まだNo.2もペラペラめくっただけであまり読んでないんすよね・・・
「Rare Groove A to Z」は自分も買いましたね〜どっちも時間あるときにジックリ見たいすね。
投稿: 2na | 2009/04/03 14:06